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Simple(シンプル)瞑想
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“音”で心をマッサージ『Simple瞑想』

『シンプル瞑想』は
健康増進機器として認定されています。

精神状態が安定し易いとされる151ヘルツ周波数と、それよりも2~9ヘルツ低い周波数が異なる二種類の周波数音源を聞くことで、気分がリラックスすることや精神集中がサポートされることは健康の増進に役立つことから『健康増進機器』として認定されました。

健康増進機器認定製品
健康増進機器認定
Simple(シンプル)瞑想

シンプル瞑想なら、瞑想のいいとこ取り
10分聞くだけでも1時間瞑想したのと同じ状態に近付けます

税込33,000円(税別 30,000円)

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心のコリがほぐれると……

リラックスできる
  • 疲労度の軽減
  • 自律神経が整う
  • 不安感が取れる
  • 体の強張りが取れる
リフレッシュできる
  • モチベーションがアップする
  • 集中力が上がる
  • 仕事や勉強がはかどる

シンプル瞑想とは

『シンプル瞑想』とは、
脳波がα波(あるふぁは)、もしくはΘ波(しーたは)状態になるようサポートし、
しっかりとリラックス・リフレッシュするための健康機器です。

α波・Θ波は、上手く瞑想出来たときの脳波の状態です。
自力でこの状態まで到達するのはとても難しく、挫折する方も多いでしょう。

『シンプル瞑想』は、出力される音を聞くだけで
脳波が『アルファ波』から『シータ波』の状態に近づくようにサポートしてくれる健康機器です。

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脳波とは

脳波とは

脳の神経細胞から出ている、弱く周期性がある電流のことを『脳波』といいます。
電流の強さをグラフにしたとき波のような形になるため、こう呼ばれるようになりました。

普段生活しているとき、眠っているとき、リラックスしているとき、脳波は常々変化しています。
知らず知らずのうちに心身は脳波に影響されているのです。

脳波は、音の周波数に影響されて変化します。
だから左右の耳から異なる周波数の音を聞くことによって、脳をα波状態に誘導できるのです。

α波とは

α波とは、心身ともにリラックスした状態の時に発する脳波です。
脳がα波状態になると、リラックス効果やストレス軽減、脳の活性化、免疫力向上など、肉体にさまざまな影響があります。
また、『ベータエンドルフィン』が分泌されています。
これは『脳の快楽物質』とも呼ばれる神経伝達物質の1つで、分泌されると幸福感に満たされます。

Θ派とは

Θ波とは、睡眠に入る前や浅い眠りのとき、うとうとしている時の脳波です。
Θ派状態になると、アイデアがひらめきやすくなり、仕事や勉強がはかどります。
脳波がΘ派状態のとき、「作業に集中し過ぎて気が付けばすごく時間が経っていた」という経験につながります。
脳波をΘ派状態にすることで作業に没頭しやすい状態、つまり集中力が上げることができます。

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シンプル瞑想の仕組み

シンプル瞑想の仕組み

『シンプル瞑想』から出力される音を10分聞くだけで、
1時間瞑想したのと同じ状態に近付けます。

左右それぞれの耳から周波数が違う音を取り入れて脳内で『うなり音』を合成し、その周波数差と同じ脳波(アルファ波~シータ波)が優勢になるのをサポートします。

人間は、物を見たり音を聞いたりしたとき、まず右脳が感覚的にそれを捉えます。その情報を理性や記憶を受け持つ左脳に送ることで記憶に残しているのです。

ふつうに生活していると、使用する脳がどちらかに偏りがちです。酷使している脳に疲労がたまってしまったり、使用していない脳の能力が発揮できなかったりと、気付かないうちに生活に影響を及ぼしています。

聞くだけで脳波がα波・Θ派状態に近づくようサポート

『シンプル瞑想』は、心地良い周波数の音とそれより少し低い周波数の音を左右の耳から聞くことで、右脳と左脳のバランスをサポートします。

「右耳から聞いた音は左脳に60%,右脳に40%」伝わり、「左耳から聞いた音は右脳に60%,左脳に40%」伝わるため、右脳と左脳が同時に働き、両耳から聞いた音の周波数差を左右の脳はビート音と感じるようになります。

結果、聞くだけで脳波がα波状態・Θ派状態に近づくことをサポートしてくれます。瞑想と同じ脳波状態になり、同じ健康効果が得られるため、『シンプル瞑想』と名付けました。

しかも、勉強や読書、パソコン作業をしながら聴けるので、お手軽です。

シンプル瞑想の概要

Simple(シンプル)瞑想

シンプル瞑想なら、瞑想のいいとこ取り
10分聞くだけでも1時間瞑想したのと同じ状態に近付けます

税込33,000円(税別 30,000円)

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サイズ
70㎜×54㎜×20㎜
重さ
110g

ニッケル水素電池内蔵※イヤホンは付属しておりません

発明者紹介

政木和三先生(1916年~2002年没)

大阪大学で工学部の全学科(航空工学、通信工学、造船工学、精密工学、建築工学)を学ばれました。元工学部工作センター長。
大阪大学を定年退職後は、林原生物化学研究所に移り、研究を続けられました。
生涯に1,000件以上の発明をしながら特許料を受け取らず、特許を無償で公開し、日本の家電メーカの発展、社会の進歩に大きく寄与しました。
発明品の一例は、電気炊飯器、瞬間湯沸かし器、自動ドアー、CTスキャン、歯科治療ドリル、魚群探知機、エレキギター、ウソ発見器、パラメモリーなど1,000件以上です。

大阪大学退職時、日本の五大家電メーカーのトップ達が先生の元へ、『もし先生が特許料を受け取っておられたら数千億円になっていました。ありがとうございました』と挨拶に来たそうです。
政木先生は、発明は一瞬でひらめくのでそれを自分の物にする事はしないと言われていました。

ゴルフを50歳で始めて、科学的に原理を解明し、自然落下打法を開発し、58歳で関西シニア選手権で優勝しました。72歳の時には、アマチュアとしては世界初のエージシュート(72ストロークのパープレー)を成し遂げることも出来たそうです。

著書:『未来への発想法』、『驚異の超科学が実証された』、『精神エネルギー』、『真理のゴルフ』等

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