製品概要|元気な細胞を保つ健康維持器具【セルパワー】

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体への愛情 健康維持にセルパワー

セルパワーの特別な磁力で、元気な細胞の維持をサポート!

体の健康維持に関わる重要な部分に『セルパワー』を当てるだけで、
元気な細胞の維持につながります。1日30分程度の使用で
体の健康を維持する健康法です。

195,000

(税抜 180,556円)

元気な細胞を維持

セルパワー本体横置き

※心臓にペースメーカーを使っている方、体内に磁石にくっつく金属*1が入っている方、乳幼児は使用できません。
また、妊娠初期の不安定期又は出産直後の方は、使用前にかかり付けの医師にご相談下さい。
*1 磁石にくっつく金属とは、鉄などの強磁性体の金属のことです。金歯やチタンなど磁石にくっつかない金属(MRI検査が大丈夫なもの)は問題ありません。
※セルパワーは健康機器です。

セルパワーの磁力の波形について

セルパワーで出力される磁力は、細胞にやさしい波形で、政木和三博士が発明された初代神経波磁力線発生器と同じ強さ・同じ波形です。
この波形で強力な磁力線を発生します。強力な磁力ですが、何も感じないのが特徴です。

細胞にやさしい磁力の波形です

セルパワーから発生する強力な磁力は細胞にやさしい波形

セルパワーから瞬間的に発生する磁力は、人間の体の中の電気信号活動電位に限りなく近い、
『細胞にやさしい波形(神経波*1)』になっています。
人間の体は、通常、一定の強さの磁力を当て続けると、拒絶反応により、 神経や筋肉が麻痺して、体に良い影響を与えないと言われています。
しかしながら、セルパワーから発生する強力な磁力は、細胞にやさしい波形で、 活動電位と同調しており元気な細胞の維持につながります。また、長時間続けて使用出来ます。心地よく体に届き、当てても何も感じないのが特徴です。

セルパワーから発生する磁力

磁力: セルパワーから発生する磁力の強さは800ガウス 周波数は3Hzから5Hz(1秒間に3回から5回)で、電磁波(1万Hz以上)とは違います。

(*1 神経波 :セルパワーの磁力の波形は、故政木和三氏発明の神経波磁力線発生器と全く同様の波形です)

  • セルパワーの磁力の波形
  • 体の中の電気信号

セルパワーのスペック

取扱注意事項

セルパワー健康法

元気な細胞が健康の源です!

『セルパワー』の磁力で元気な細胞の維持をサポート!

体の健康維持に関わる重要な部分に『セルパワー』を当てるだけで、元気な細胞の維持をサポートします。
1日30分程度の使用で体の健康を維持する健康法です。
使い方は、いたって簡単。スイッチを入れると、『セルパワー』のリング部分から強い特別な磁力が発生しますので、
当てようと思う部分の上に30分ほど置いておくだけです。これだけで、当てた部分の元気な細胞の維持をサポートします。

1日で、全ての器官には当てられないので、毎日当てる場所を変え、 数日で満遍なく当てるようにします。
(特に気になる部分には集中的に当てます)

細胞と磁気の深い関係

細胞は環境から送られてくる情報を受取ります。

最近の細胞生物学では、コンピュータの半導体チップと細胞膜を技術的には同じ定義で表す事が出来る事が分かって来ています。

そして、最先端の研究は、物質の量子的な性質を操作すると生化学的な反応の経過が 影響を受けることを示しています。

この50年間に発表された数多くの科学研究は、電磁スペクトルの目に見えない力が 生体調節のあらゆる面に深く影響を与えている事を明らかにしています。
特定の周波数とパターンをもつ電磁放射が、DNAやRNA、 タンパク質合成を制御し、タンパク質の形と機能を変化させ、 遺伝子制御、細胞分裂、細胞の分化、形態形成(細胞が集合 して器官や組織をつくる現象)、ホルモン分泌、神経の成長と 機能などをコントロールしている事が分かって来ました。
(「思考のすごい力」 PHP研究所(ブルース・リプトン著)より引用)

体細胞

細胞にやさしい磁力の波形です

セルパワーから発生する磁力は細胞にやさしい波形

セルパワーから瞬間的に発生する磁力は、人間の体の中の電気信号に限りなく近い、『細胞にやさしい波形』になっています。
人間の体は、通常、一定の強さの磁力を当て続けると、
拒絶反応により、神経や筋肉が麻痺して、体に良い影響を与えないと言われています。
しかしながら、セルパワーから発生する磁力は、細胞にやさしい波形であり、
心地よく体に届き、元気な細胞の維持につながります。また、長時間続けて使用出来ます。

セルパワー健康法の詳しい説明

体の各器官の元気な細胞の維持をサポート

セルパワーを 五臓(肝臓、心臓、脾臓(膵臓)、肺、腎臓)と 六腑(胆のう、小腸、胃、大腸、膀胱)に脳、胸腺を加えた 体の各器官に当てます。各器官の元気な細胞を維持する事で、健康を維持する健康法です。

磁力は、リングの周囲が最も強くなります。

元気な細胞を保ちたい器官の上にリングの周囲を近付けて使用します。

セルパワーは、30分使用するとタイマーでスイッチが切れます。
リングが暖かくなりますので、引続き使う場合は、5分~10分程度 時間をおいてから使用して下さい。

※心臓にペースメーカーを使っている方、体内に磁石にくっつく金属*1が入っている方、乳幼児は使用できません。また、妊娠初期の不安定期又は出産直後の方は、使用前にかかり付けの医師にご相談下さい。
*1 磁石にくっつく金属とは、鉄などの強磁性体の金属のことです。金歯やチタンなど磁石にくっつかない金属(MRI検査が大丈夫なもの)は問題ありません。
※セルパワーは健康機器です。

肝臓等に使用する場合の使用例

体の器官の場所の確認

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  • 体の器官の場所の確認
  • 体の器官の場所の確認

体の主な器官の説明

  • :頭部にある神経系の中枢器官
  • 心臓:体中の血液の循環を行うポンプの役目の血液循環系の中枢器官
  • 胸腺:胸腔に存在し、 T細胞の分化や成熟など、免疫機能の中枢を担う器官
  • :空気中から得た酸素を体内に取り込んだり、老廃物である二酸化炭素を空気中に排出する器官。
  • :消化管を成す管状の器官。途中がふくらんで袋状の構造になっている。
  • 肝臓:体の代謝、排出、解毒、体液の恒常性の維持などを司る器官
  • 胆のう:消化に必要になるまで胆汁を蓄積する洋ナシ型の器官。
  • 膵臓(すい臓):すい液と呼ばれる消化酵素を含む液体を分泌し、それを消化管に送り込む外分泌腺
  • 腎臓:血液からの老廃物や余分な水分のろ過および排出(尿)、体液の恒常性の維持などを司る器官
  • 大腸:消化器である消化管の一部で、小腸より肛門に近い部位に位置する器官。
  • 小腸:消化器である消化管の一部。小腸では、消化と吸収を行う。
  • 膀胱:腎臓から送られてくる尿を一時的にためる袋状の器官。